eb1 studio
B-03 | desk top-down
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even by
1 percent.

たとい1%であっても、成功の確度を高め続ける。

eb1 studio 2026

storyなぜ、この会社を作ったか

面白いものを、届ける。
それだけのために。

作りたいものがある。伝えたい体験がある。
それでも、形にならないまま終わってしまったプロジェクトが、この業界にはあまりにも多い。

私たちも、その場所に立ってきました。ヒットしなかった作品がある。届ける前に終わったプロジェクトがある。それでも手放さなかったのは、「この体験をユーザーに届けたい」という、ただその一点でした。

だからこそ、私たちは
1%にこだわります。

企画の言語化、体制の構築、ビジネスとしての着地。どこかで止まっているなら、そこに入り込む。作り手の熱量を、確実にユーザーの手元まで届けるために。

eb1 studioは、そのスタンスを会社というかたちにしたものです。同じ思いを持つ人たちと共に、1%ずつ前に進み続けていくために。

concept私たちとは何者か

emotion

×

business

emotion と business。この二つが融合することで初めて、消費されるゲームではなく、長く愛され続けるIPが生まれます。

emotion

作り手の魂

物語やゲームシステムを通じて、プレイヤーが感じる体験そのもの。「なぜそのバトルシステムなのか」を物語から逆算し、作り手の魂をユーザーの指先へ届ける。

business

地に足をつける

夢を夢のままにしない。予算・期限・技術制約という現実の中で、最も確かな着地点を見つけ出す力。熱量を持ちながら、地に足をつけて動く。

what we do私たちがすること

自分たちで作る。あなたの隣にも立つ。

eb1 studioには、二つの柱があります。自分たちが手を動かし、現場で考え続けているからこそ、できることがあります。

pillar 01

自社コンテンツ開発

プロダクトオーナーとして、企画の最初期から開発・リリースまでを主導。コアとなる部分を自社で完結できる開発力を持ちながら、スケールが必要なフェーズでは信頼できるパートナーとエコシステムを構築します。

eb1 studio — core

  • ゼロイチの企画立案・体験設計
  • 世界観の構築とナラティブ・ディレクション
  • 技術選定・インフラ設計の中核
  • 予算管理と「面白さ」の担保`

パートナー — scale

  • エンジニアリング(量産フェーズ)
  • アート・UIデザイン
  • サウンドクリエイティブ

pillar 02

プロジェクト COO

企画の最初期から現場に入り込み、共に作り上げる参謀として。既存のプロデューサーやディレクターの隣に立ち、企画の言語化から進行管理まで、現場で動く参謀として機能します。
自社コンテンツを作り続けているからこそ、現場の解像度があります。

戦略の再構築

  • 止まっているプロジェクトのロードマップ引き直し、PL設計

体制の最適化

  • スタッフィング、外部パートナーの選定とブリッジ

品質管理と進行

  • 課題の言語化、仕様への落とし込み、マイルストーン管理
works進行中プロジェクト

掲載準備中

engagement modelリスクを共有し、結果にコミットする柔軟な座組

リスクを共有し、
結果にコミットする柔軟な座組。

A

共同開発・パブリッシング

オリジナル企画または貴社企画をベースに、プロダクトオーナーとして共に作り上げるモデル。出資やパブリッシングなど、プロジェクトの性質に合わせた座組を柔軟にご提案します。

レベニューシェア / 共同出資 / パブリッシング契約など

B

プロジェクトCOO契約

貴社プロジェクトに、プロデュース機能・PMO機能として参画。固定費だけでなく、成功の果実を共有する座組を基本とします。

月額固定フィー + 業績連動インセンティブ

C

スポット契約

まずは一つの成果物から始めましょう。世界観バイブルの作成や現状プロジェクトの課題診断など、小さな一歩から関係を作っていけます。

成果物ベース(世界観バイブル / 課題診断 / 体制構築案 など)

values行動指針

Our Values

01

creator first

つくり手の「意志」と「熱狂」を最優先する。数字合わせのために、プロダクトの魂を妥協しない。

02

ownership

プロジェクトの成功も失敗も共に背負う当事者として動く。

03

reality

予算、期限、技術的制約の中で、最も効果的な「現場の現実解」を導き出す。

04

clarity

属人的な感覚や、もやもやとした不安を、誰もが理解できる言葉と数字に変換する。

05

trust

互いの強みをリスペクトし、嘘をつかず、永く背中を預け合える信頼関係を築く。

message

1%の積み重ねが、熱狂を生む。

私たちが約束するのは、魔法ではなく、積み重ねです。

作りたいものがある。届けたい体験がある。その思いを持って動き出した人たちの隣に、私たちは立ちます。

企画の言語化、体制の構築、ビジネスとしての着地。どこかで止まっているなら、そこに入り込む。

contact

株式会社 eb1 studio

代表取締役

奥村 善生

設立

2026年

所在地

Chiba, Japan

web

eb1-studio.com